【大会結果】ホクレン・ディスタンスチャレンジ網走大会 2017.7.13

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男子10000mAにエントリーし、27.46.64で2位でした。

応援ありがとうございました!
観客から、そして同じトラックで走ってる選手からここまで応援されながら走った事はありませんでした。
残念ながら1秒と少し、参加標準記録を突破する事は出来ず、世界陸上ロンドン出場は叶いませんでした。
またしっかりと練習をするのみです!

そして、ボストンが終わってハードな練習を継続し、体と心を整え、ここまで仕上げてこられた自分自身を誇りに思います。マラソンから移行する事でトラックに生きるマラソンの動きを得ることができました。
またサポートスタッフにも感謝しています。

日本長距離は5000,10000と出場選手0ですが、中身を見ると一人一人は確実に進歩はしているのではないかと思います。
上がる前にはしっかりと沈み込まなければいけない。自分自身、また日本長距離がこの先に大きなジャンプアップがある事をイメージして今後練習に励んでいきます。

 

 

Photo & Movie : Ekiden NEWS

 

期日 :2017年7月13日 19:30スタート

場所 : 網走市営陸上競技場

種目 :10000m

ほか :ペースメーカーの設定タイムは27:45秒

Link : 日本陸連大会HP 、 網走市大会HP 、大会の様子など(EKIDEN NEWS)

 

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「【大会結果】ホクレン・ディスタンスチャレンジ網走大会 2017.7.13」への8件のフィードバック

  1. I hope you set the New National Record!
    網走での午後7時半、この季節、この時間での気温は?
    グーッドコンディションでのレース運びとなればと切望いたします。
    You Tube等で何とかライブでレースを拝見したいものです。

  2. 惜しかったですね!本当に。
    テンションの下がったインタビュー時の様子を拝見し、心中お察し申し上げます。
    それでも、今シーズン最高タイムをはじき出し、先へ繋がるものと確信できましょう。
    とにかく、お疲れ様でした。

  3. とても残念です。しかし、これからが大事ですね。大迫選手、頑張ってください。みんな応援していますよ。

  4. 出場選手の記録、ほとんど全員、自己ベストより
    かなり悪い。
    温度の高さなど、条件が悪すぎたようですね。
    残念です。

    大迫さんの以前の言葉を思い出します。

    No excuse.
    Look forward, and
    just keep training hard.

  5. お疲れ様です。標準記録は残念でしたが、気候条件さえ整えば日本記録に値する結果だったと思っています。マラソンの挑戦もあると思いますが、1万メートルの日本記録も今秋、年末前後にファンとしてみてみたいです。

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